ツイッター サムネ 映画 レビュー

 【 2012.11.05(月) 】

ツイッターについて。

フォロー規制がキツくなりすぎて
オワコンと化しているtwitterについて書きます。

ついったーはつぶやき。つまり、独り言。
誰にも聞かれていない言葉をただ呟くだけ。
だったらつぶやかなくてもいい。
どうせだったら、誰かに見られなくてはならない。

ツイッターはフォローが多くなるほど、
言葉は川の流れのように流れるもの。
だから、ブログのように発言せずに留めておくと、
ログに表示されないだけ人の目につく事が困難になる。

だからその為に、フォロワーにリツイートしてもらい、
拡散し、他の人にもそれを広めてもらう必要がある。

では、フォロワーをいかに増やすか?なんだけど、

1:フォローをしてフォロー返しをしてもらう。

2:好きな有名人とからんで返事をもらい、
同じファンの人にフォローしてもらう。

3:コメントをしてフォローしてもらう。

4:弁護士、社長、芸能人など、地位を利用する。

他にもあるかもしれないけど、
基本的にはフォロー返しでフォロワーを増やすのが一般的。
しかし、現在は規制が厳しいので、これはもろ刃の剣。

人によっては5アカウントぐらい所有し、
他人が書いた事をリツイートしているようにして、
リツイート率を高めている。

人数が少なければ、規制をされにくいのであるなら、
このやり方が一番無難なのかもしれない。
ブラウザごとにアカウントを管理すれば、
パス入力の手間も省ける。

地位を利用してフォワーを増やすのはいいが、
それをやると、2000フォロー制限に引っかかっている人は
フォロワーに対し1.1倍の人数しかフォローできないので、
有名人を片思いでフォローができなくなる。

つまり、2000人近くフォローしている人にとって、
フォロー返ししてくれない人は、控えたい存在になる。
だから、フォロー返しは、宣伝アカウント以外は
なるべく行うようにしたい。

言葉に意味を持たせる意味でも、
だから1000人規模でフォローをするべきなんだけど、
それには規制があるだけ、かなり大変な作業になる。

そうなってくると、自動ツールで放置して、
フォローとフォロワーを増やし、
ある程度の人数まで増えたらつぶやきだす方法を
とらざるをえない。

自動ツールでフォローを増やすって事は、
アフェリエイトやエロサイトといった宣伝に
利用されやすくなる事を示唆していて、
現在のように、宣伝ばかりの荒れた状態の
温床となっている。

本来、そういった宣伝目的のみのアカウントは
規制の対象となるべきなのに、
規制を厳しくしすぎたせいで
一般ユーザーが規制される結果となった。

ツイッターは背景画像が拡大表示されないし、
携帯電話で凍結解除もできなければ、
英語で返信されたり、いろいろ改善点が放置され、
オワコン化している。

俺が外国人なら、凍結されてログが閲覧できなく
された時点で、知識財産権の侵害で訴えているところだ。
フォロワーや、過去のデータ次第では、
宝くじを当てたぐらいの額を
損害賠償で取れるんじゃないだろうか?

凍結理由の、過度なフォローの表記も不透明で、
どれぐらいの期間でどれぐらい
フォローしていいのかがわからず、
凍結されて当然な状況を作り出している。

短期間に大量のフォローを禁止しているなら、
フォロー、フォロワー検索で大量に表示すべきでもない。

30人フォローしただけで凍結を
2回連続でされて思った。
ツイッターの大量のフォローってその程度だと。

2千フォローは、休みの日に見てもらえばわかるが、
意外と流れが遅い。
俺は最低でも2万から3万はフォローしたい。

それに比べ、ツイッターは数百人程度で
沢山だと認識しているようだ。
目標数の100分の1。少なすぎ。

ブログは新しい記事を書かなければ、
ログが流れず、検索されれば、人に見てもらえる。
72億フォロー状態だと例えていい。

それに対し、ツイッターは数百フォローで
ログがすぐに流れて埋もれ、すぐ凍結され、
過去の情報が全て失われる。
今からツイッターを始める人がいたなら、
他のSNSをやる事をオススメする。

最後に、他記事をリツイートをしている人は、
リツイート率が高いから、
フォロワーになってもらうと
拡散してくれやすい法則もある。



ニコ動マイリスト用サムネ追加。



衣服は語る。装いは社会とのコミュニケーションから引用させてもらいました。

拉致監禁され、手足を縛られ、袋を被らされ、
銃で強迫されている場面って、
検索すればすぐに見つかるかと思ったら全然なかった。

元の画像に文字を入れたら、
覆面の色に対し、文字が暗すぎた為、
画像をモノクロにした。

小さくした事と、黒地に黒系の色だから
文字が見にくくなったけど、不都合な情報を
隠ぺいしようとゆう黒い感じを
演出したかったからこれでいいかと思う。

動物動画は、グロ系が消されまくってた。
それが現実で起こっている事なのに、
見たくない、可哀相だからと消そうとする
輩が偽善者すぎてたまらない。

お前らは肉を食わねえのか!!
見たくないなら見なくて結構!
現実の情報を抹消し、隠ぺいしようとするな!
悲劇を広めないから悲劇は繰り返されるんだよ!



↑地球をガイルにしてみた。
アンチ企業等、情報統制、日本終了のお知らせは
削除動画の墓場。
他の動画は追加しても削除されて減る事はあっても、
削除動画は増える一方なので2つ用意した。

削除動画を集めているのは、
削除したアーティスト、著作権所有者の動画を
再び上げなくする為です。
UPしても削除されるなら、
わざわざ苦労して宣伝してあげる必要もない。
不買運動の為に役立たせてください。

動画サイトは音楽を紹介したり、映画やお笑いなど、
いろいろなものの情報ツールとして活用されているが、

日本では、宣伝効果を認識してない時代遅れの古狸が
著作権だの金だのを訴え、
日本は動画サイトを運営できなくし、
ゆくゆくは中国のように、情報統制をして、
海外の動画サイトも見れなくされる。

そうなった場合、情報戦で海外から
取り残された日本は終わる。
その意味で、この地球の画像から日本を消してあります。

ちなみに、地球が爆発している映像は、
本来は上部が画面から切れている。
絵を描いたり、画像編集ばかりしてたら、
サクッといろいろ出来るようになってきた。



AKBの握手券が本格的に売れなくなってきて悲鳴wwwwwwwwwwww

↑半年後の10秒握手の為とかw マジキチだなw
ほんとAKBオタの情熱って何なんだろw
握手したところでアイドルと結婚できるわけでもないのにw




【画像あり】ノルウェー首相がスシローでサーモン祭りwwwww

↑終わったかと思ったら、始まってたw

【★悲報】  ス  シ  ロ  ー  完  全  終  了  !!!!!!!!!!!!!!  これは やべぇええええええええ!!!!!!





インビクタス 負けざる者たち

★★★★★ 5

ネルソン・マンデラと、ラグビーの話。
狭い監獄に約30年近くも入れられていたのに
大統領となり、人種差別をなくしたのは、まさに奇跡。

何もない状況からでも人はそこまでできる、
スポーツでも、人々の心を動かす力がある。
映画も人々に感動を与える事ができる。

全ての意味で、素晴らしい作品。
死ぬ前に1度は見ておくべき名作だと思います。

クリント・イーストウッド監督、
モーガン・フリーマン






マンデラの名もなき看守

★★★★★ 5

マンデラが監獄に入れられていた時の
話が舞台となっている。

幼少期に黒人と仲が良かった主人公。
黒人の言葉がわかるので、黒人担当の看守となる。

最初は妻と同様、黒人を差別する人間になっていた。
マンデラと係わり、公安に情報を漏らした事で
マンデラの子供や、黒人が殺される。

街では、身分証を所持していない黒人が警官に
暴行を受け、逮捕されていた。
それを見て悲しむ子供。

そうしているうちに黒人に対する差別がなくなってゆく。
ある日、マンデラからクリスマスプレゼントとして
マンデラの妻にチョコレートを渡すよう頼まれる。

その事がバレてしまい、黒人びいきだと
家族も看守から差別を受けるようになる。
そうして、主人公の妻も黒人に対する差別も
なくなってゆく。

序章から最後まで話が詰まっていて無駄がない。
これを見てからインビクタスを見るといい。
この作品は監獄時代の白人目線、
インビクタスは出所から大統領となって黒人目線。
2本1セットで、両方が名作となっている。





素敵な人生のはじめ方

★★★★☆ 4

モーガン・フリーマン作品の安定感。
駄作率が低いと感じたので、借りて見た。

物語は、スーパーの女が他社の面接をするだけの話。
ただそれだけ。

俳優のジジイがスーパーを訪れ、
そこで働く女性と1日いるだけの話なんだけど、
人と良く係わり、学び、ちょっとの金を使うだけで、
これだけ人を幸せな気持ちにしたり、
大切な存在になりえるのかと感心させられた。

インビクタスもだけど、モーガン・フリーマンが
発する言葉の使い方、重み、心の持ち方といったところが、
こんなシンプルな内容の物語も良い作品に
持ち上げる事ができるのだと感じた。

ストーリー的には評価は2。しかし、
現実はこの映画のようにテーマがない状況で、
いかに人々と係わっていくのかが人生の大半をしめる。

ストーリーがシンプルだからこそ、
コミュニケーションを充実させる事ができ、
それが共感を得る結果につながった。

まさに俳優の演技力が試された作品。
日常性や演技、会話や心の持ち方などを
全てひっくるめ、評価を4にしました。

店員役のパス・ベガが綺麗だった。
現在36歳で3児の子持ちらしい。
それでこの美貌かと驚かされた。





イングロリアス・バスターズ

★★★★☆ 4

キル・ビルで有名なタランティーノ監督作品。

タランティーノ作品は派手なアクションと、
あまり意味のないような物語のイメージがあるが、
この作品はナチを撃退する秘密組織と、
ちゃんとしたテーマがあり、物語が上手く描かれている。

主人公のブラッドビッドの役柄と、
タランティーノの個性がうまく噛みあい、
良い作品になっている。

秘密組織なのに、半分グダグダしている感があるけど、
それが逆にうまくスパイの緊張状態を表している。

登場人物の関係が上手く描かれていて、
テーマや演技、演出などが良いから評価は4だけど、
登場人物同士の係わりや、緊張状態の表現に
結構時間を費やしいてしまった為、
映画の物語的な内容が薄い印象を受ける。

テーマがテーマだけに、もうちょっと充実させれば、
ナチとユダヤの歴史的悲劇を演出できたのではないかと
思っていて、実際には3に近い4評価。

ナチはユダヤ人に対してどうゆう事をし、
どうゆう戦況だったのかといった、
一番大事な部分が抜けているような印象がある。
この映画は、あくまで秘密組織の物語であって、
ナチスドイツを詳しく知る為のものではないと思う。





ヤギと男と男と壁と

★★★★★ 5

ユアン・マクレガーは面白いとか、神秘的な内容を
重視しているせいだと思うが、
糞みたいな映画ばかり出ている印象がある。
その、神秘的な内容を追求した作品だと思える作品。

超能力とゆうテーマだけに、クレイジーな
内容に仕上がっているかと思いきや、
魂の解放や、生き方など、人が幸せに生きる為に
重要なのではないかとゆう内容が描かれている。

超能力が真実か嘘かは重要ではない。
この映画で何を学べるかが重要だと感じた。
それは具体的には表現されておらず、
人によってとらえ方も違ってくると思う。
まさに神秘。

オカルト、UMA、超能力といった、
非現実的なものだったり、思想的なものは、
現実を元に生まれた現実の一部。
わからないものだからこそ面白いのではないか?
映画では、笑える場面もちょくちょくでてきて、
ユアンマクレガーらしい内容となっている。

Category: 私生活

Theme: こんなお話

Genre: ブログ

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