2007.11.10(Sat):政治・社会
車に乗っていて思った事を2つ。

まず一つ目は、
くもりガラスの状態で運転していると、非常に危険だとゆう事。
携帯をしながらや、落ちた物を拾おうとしてと同じか、
それ以上危険だと感じる。
例えて言うなら視力が悪い人が運転しているような感じ。

そして、くもっているのも危ないが、
くもりをとろうとタオルなどで運転中にガラスを拭く行為も大変危険だと感じるので、
法的にジャッキや予備タイヤ、非常灯などと同様に、
くもり止めも常備するよう定める必要があると感じた。

それと同様に、ガラスがくもっている状態で運転しているのを取り締まりの対象にするべき。

次に、助手席や後部座席に座っていると感じる事だが、
もし運転手が急に脳梗塞や心臓発作で意識を失い、倒れ込んだらどうしますか?
助手席ならまだブレーキやクラッチを踏める可能性があるが、
自分がもし後部座席にいて、運転手がアクセルを踏んだまま意識を失ったらどうするか?
そこであったほうが良い機能として、
非常停止ボタンを天井や、助手席と運転席の間とか、どこかに取り付けた方がいいのでは?と感じた。
そのボタンを押すと、ハザードがつき、後続車がぶつからない程度に減速していく機能。
パトカーに追われたり、盗難されたら自動で減速&停止の機能の一部として常備させたい機能だと思います。

原油高騰で電気自動車などのエコカーの開発が急がれているので、
100%ガソリン車は燃費が悪いと買い換えるのを狙って、カーチェイス&海外盗難対策として、
国が新型車への取り付けを促した方がいいと感じました。
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