2012.04.22(Sun):政治・社会
景気を回復させる為には、まず貧困層を減らす事。
一部の金持ちだけが使う金などたかが知れてて、必要とする物も決まってしまい、他の産業が育たなくなる。
貧困層を減らす為には、まずバイトやパートは学生や主婦や病人といった時間の確保ができない者のみとし、
それ以外の者を非正規社員としたら、非正規社員特別時給を設けて、支払う事を増やす事。
職が安定しないだけ、生活するだけ稼がせる為には正規社員より多い額を支払うのは当然の事。
そして、生活保護費より5万円以上多く支払う義務。
生活保護費が生きるのに最低限必要な額とするなら、
将来の為の貯金や支払いなどを考えたら生活保護費より10万円以上多く支払うぐらいでも良いぐらい。
仕事をしても生活保護受給額同等なら、働かずに家にいた方が節約できるからだ。
そして、派遣、警備といった職を委託する場合、
自社で雇用した方が安いんじゃないかと思うぐらい支払い額を増やし、
派遣や警備の支払い額を増やす為、会社のピンハネ割合を設定する事。
そして、ピンハネを防ぐ為、孫請けを禁止とし、下請け会社の労働を正常化させる事。

税金の取り方も、年間何万円以上と、ガクッと対応を変えるのではなく、パーセント計算で徐々に変える事。
保険や税金なども、実家暮らしと、一人暮らしなら、それだけで家賃や食品が変わる。
親の介護、赤ちゃんがいるなど、
収入と支出の割合を考慮する事。

年金は税金での回収とし、生活保護と一体化させる。
死んでから支払われる生活保護費以下の年金なんか必要ない。
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