格差 技術の発展 未来

 【 2008.11.10(月) 】

最近思うことは、
やりたいこと、勉強したいことが沢山あるのに、
金の為にしている仕事で時間を費やしていることで、やりたくないことが全然出来ずに、
発したいことが次々増えている。
簡単に発せれるものからしか書けない状態。

時間も金もなく、
学びたいけど学べない人は日本にも沢山いるはずで、
日本が良くならない、不景気が改善されないのも、
中小企業といった新しい芽とゆうか、可能性が育っていないせいもあると感じた。

今後、科学技術はますます発展し、
現在のウインドーズのように、
技術力をもった会社は、その技術と生産力で他を許さない程成長するだろう。

逆に、可能性はあっても金や技術がない人は、その会社に入るか、
俺のように改善点を述べるしか方法はなくなり、
世界の×××と言われる会社になれば安泰。

独占禁止法で罰しても、他の企業の技術力がない、
経済力がない、技術者がいない状態だと、改善はされない。

それ以外は無印良品や、百均のように、
質は悪いが、安いって方法でしか争えなくなり、
格差はますます加速していくと予想される

Category: 政治・社会

Theme: 経済

Genre: 政治・経済

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