休み 飲・食 レンタル DVD 映画

 【 2008.07.04(Fri) 】

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まず、いつもの雪印コーヒーです。これ基本。
もずくは夏が旬な気がします。
それと、コーヒーにはコーヒーゼリー(謎)
関西にいた時を思い出して、久方ぶりに
冷たくて、おいしぃ~よってことで、わらび餅。
あと、1000mlビール。

会社の飲み会でビールをガブ飲みして
帰りに歩道橋で吐いて寝てたら通行人に起こしてもらって
弟に迎えに来てもらったことがあってから
酒を加減して飲んでましたが、
味を感じなくなってから、全然酔わなくなりました。

映画を見ながらマビを、朝の6時ぐらいまでやって、
全然眠くないけど、体内リズムが崩れるので寝るぐらい全然酔いませんでした。

気が付くともうなくなっていたので、スーパードライはやっぱ美味しいんだと思いました。

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久方ぶりに連休なので、DVDを借りてきました。
音楽はハードディスクとマザーボードを新しくした時から
めんどくさいのでiTunesを入れていないのでそのうちですw

見た感想

ダリは、画家のダリの話です。
内容は実に硬いので、レオナルドダビンチや、ダリが好きな人は見るといいかもしれないが、
その他の人が見ても、どうなんだろ?って感じました。

教訓としては、絵も数学も科学も、妄想も現実も、過去も未来も
全てこの世の物から生み出されているもので、
区別する必要はないってことでした。

特に政治はスポーツも、アニメも、運送業も、お笑いも、自動車工場も、
医療も、音楽も、絵も、パソコンも、警察も、全ての分野で配慮が必要な仕事だと思いました。


STOMP THE YARD(ストンプ ザ ヤード)はダンサーの映画です。
ストリート?ブレイクダンス?から途中でストンプの話になります。
ダンスが好きな人とか、8Mileが好きな人は好きかもしれません。
まあ、ダンス番組が好きで見ているって人じゃなくても、
技術がマジで凄いです。
人間はここまでできるようになるのか!?って勢いです。
アツくて、クールな映画です。


ダイハード4.0。もう、言うことなしです。
レン・ワイズマン監督はダイハードのファンらしく、
その世界観を壊すことなく、より進化させた感じです。
映像時術もストーリーもアクションも完成度が高いので安心して見れます。

この映画で感じたことは、
現在のPCのシステムはほとんどマイクロソフト社製ってゆうか、
基本プログラムは同じなので、ネットワークでハッキングされると
映画のような危険があると感じ、
プログラムの入力方法を3種類とかに分けるとか、
ネットで操作&プログラムを変更できないシステムも必要なんだと感じました。
これは交通だけではなく、金融や、全てのデータの保護の観点で。
それと、いつ災害などでサーバーのデータが失われてもおかしくないので、
データや個人情報といったパソコンのデータを保護するプログラムが基本としてあった方がいいと感じた。


WICKER MAN(ウィッカーマン)
ニコラスケイジといったら、車と精神病みたいな感じです。
この作品はニコラスが刑事で、島の少女を助け出すって話です。
ブレアウィッチやヴィレッジ系の怪しい住民が現れます。
住民はみんな怪しいし、刑事は1人だけだし、
最初から最後まで微妙なストーリーでしたw
アメリカ映画なのに最後はハッピーエンドじゃなかった微妙な作品でしたw

この作品で思ったのが、生贄って、
多数の人が関与してる場合、共犯で罰せられるのか?と疑問に思いました。
オウム真理教のサリン事件のように、指示や実行犯だけ罰になるのか?


I AM LEGEND(アイアムレジェンド)
どんな映画かと思ったけど、ウイルスが動物を凶暴な化け物に変えるって話でした。
主人公はなぜか免疫をもっていたので、ニュヨークに1人残り、
その空気感染するウイルスの研究をするって話でした。
イメージ的にバイオハザードですw

感想は、仕事は命がけでしろって教訓があったり、
この世は悪と善の戦いだとも教訓が含まれていました。
(他にも教訓が含まれているかも?)
これもアメリカ映画なのに、日本人独特と言われる散りの美学ってゆうか、
滅びの美学が含まれている珍しい映画でした。


寶貝計劃(プロジェクトBB)
ジャッキーとユンピョウがでている作品ですが、
プロジェクトAと全然関係ない作品です。

この作品はジャッキーとルイスクーが泥棒役で、
ジャッキー演じるサンダルはギャンブルで、
ルイスクー演じるフリーパスは女でいつも金がなく、
その度、泥棒を繰り返す日々だったのが、
ある日、泥棒のボス役の大家が空き巣にあってしまい、
泥棒で稼いだ老後の金を盗まれてしまい、
金がいい、赤ちゃんをさらうことになり、
そこから話が始まります。
だからBBはベイビーの意味らしいです。

感想としては、アクション、カースタント、スタント、
そしてストーリーと、よく出来ていて、
ジャッキー映画で一番好きな作品になりました。

アクションだけなら他の俳優でもいい。
人を殺しあうだけの映画なんかどうでもいい。
ジャッキーといったら、人の良さ。
ジャッキーらしさとゆうか、そうゆうのが出ていて、
ジャキー好きな人はずっと見ていたくなるような優しい作品となってます。

赤ちゃんを通して、愛と家族の大切さを感じれる素晴らしい作品で、
赤ちゃんが欲しくなります。マジで。

ただ、日本語訳の大家の声とセリフが異常なほど気になります。
昭和生まれの人はいいとしても、平成生まれの人には受け入れにくく感じるかと。
いい作品なのにそこだけが残念でしたw
とりあえず、この作品は一度見ておくことをオススメします。
見ないと踏みつけてやる!




あと、連休最終日に1人カラオケいきました。
前回より普通に高いキーで歌えるようになっていたので、
だいたいの歌は歌え、余裕ができたので心を込めたり、
キーに気をつけたり、アレンジしたりできるようになりました。
歌によってはやっと100点近辺の点数をつけれるようになってきました。

でも、所詮は素人だろうし、仕事(やりたいこと)もだけど、
理想からすると人生60点かなと感じ、
本気(理想)の自分の足元にも及ばない自分にイライラします。
まだまだ進化できるはず。まだまだ限界じゃない。
でも、人生もだけど、苦労の割に報酬はなく、
ラブソングを歌える相手もいないってのが、虚しくも辛い。
どんなに才能があっても頑張れないし、辞めたくなるこの頃が
今回の日記の感想

Category: 私生活

Theme: DVDで見た映画

Genre: 映画

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