無能な 警察 続き

 【 2008.05.11(Sun) 】

無能な警察で続きを書きます。

スピード違反とか、路上駐車とか、
部門が違うと言っても、市民からすると警察は警察なので、
人員が不足しているなら殺人事件などの治安を守る上で重視すべき事件を解決するのに
人手をさくべきと感じる。

それで、最近気になっている事件としては、
目撃者がいない無差別殺人。

結局、物的証拠がないと未解決のまま時効を迎える事が多いように感じる。

事故を起こしていないのに飲酒運転で取り締まるとか、
音楽を聞きながら自転車禁止とか、
スロットの規制とか、
危険な行動を事前に注意するのはわかるが、
今まで規制なくやっていた事を規制する暇があるなら、
まず未解決事件などの重大犯罪を何とかしろと思う。

子供のひき逃げなど、
物的証拠がない事件を解決する方法として、
海外では霊能力や予言なども利用して、何とか解決させようと努力しているが、
日本の警察は権力(立場)やルール(規則)に縛られて何もしない。

今回の女子高生殺害事件でも防犯カメラの映像が公開されたが、
個人情報で問題になっているが、
街に防犯カメラを設置するとか、

事件が発生したら特定の地域で選挙のように指紋やDNAの採取の提供を求め、
同時に事件の認知と情報を求めるなど、
情報がわからなくなってから懸賞金をかけるんじゃなく、
早いうちから懸賞金をかけるとか、
早期解決する方法を改善するべきだと感じる。

近年では外国人の犯罪も増え、
犯罪をして帰国するケースも増えたので、
最悪の状態を想定すると、
母国で犯罪などを犯した事がない人で、
海外旅行の度に殺人を犯し、
窃盗をして帰国し、
母国に帰ったら通貨価値の差で儲け、
その金で次の国へ旅行をすると、
足がつきにくい上、
国をまたぐ問題になるので捕まえにくい。
そうゆう犯罪者を特定するには
やはり入国する外国人の指紋とDNAと顔写真を求める必要があるのかなと感じます。
物々しくなるが、
犯罪者が衣食住を保証され、
外国人は通貨価値が違うので日本の刑務所の方が儲けれる状況になっており、
善人は借金をしたり、寝る間を惜しんで仕事をして離婚したり自殺したりしている状況なので、
もっと犯罪者には罰を、善人にはそれなりの保証ある暮らしができる普通の社会になってほしいと願う

Category: 政治・社会

Theme: 社会問題

Genre: ニュース

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