病気 恋人 必要性

 【 2008.03.19(Wed) 】

恋人は大切。最近よく感じる。
恋人は子孫を残す意味から、異性の方が良いとは思うが、
高齢出産や妊娠できない人もいるので、
同性愛でもいいのかなと感じます。

今回は、愛する者の必要性を書くのですが、
仕事や学校などは、もっと成績や能力がある奴がいるならそいつに任せた方が良く、
自分が必要とされるのはやはり恋人が一番必要としてくれるはず。

どうせ1度しか会わない他人だったら、ジャージだったり、ヒゲボーボーの格好でもかまわない。
見た目を気にするのは、愛してくれる人に見つけてもらう為とも言える。

存在意義や、生き甲斐になるのに恋人は必要だと言うのは以前にも書いたような書いてないような。

で、今回は病気の時に恋人がいたら助かるって話です。
一人暮らしなどで風邪やインフルエンザなどの病気になると感じるだろうが、
誰か代わりに食べ物作ってくれ~とか、持ってきてくれ~とか、
買い物いってほしい、洗濯、掃除してほしいとか、病院まで運転してほしいとか実感します。

でも、今回言いたいのは違くて、今回着目したのは
一人で生きていると自分が食べたい物しか食べず、
栄養が偏りがちになるため、
長年独身でいると、どうしても生活習慣病になりやすくなると感じた。
そして、その病気の前兆は本人では気づきにくい事があると感じた。
そして、倒れた時などに、救急車を呼んだり、応急処置をしてくれたりするのを考えても
やはり恋人はいたほうがいい。

そして、自分を大切にしてもらう以上に大切にしてほしいと思う。
1人でいるより2人でいれば何倍も幸せになれますように

Category: 政治・社会

Theme: 愛を語る

Genre: 恋愛

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