2008.02.28(Thu):政治・社会
記者に「死ね」と言った、言わないで問題になってるらしい。
個人的には俺は朝青龍を応援します。
たしかに国技である相撲の最高権威である横綱とゆう立場から、
死ねとか、下がれ下がれ発言など、
言動にもっと格式を持つべきと思うが、

個人的には記者の報道態度に問題もあると思う。
親方の取材とか、まるで犯罪者扱い。

海外ではパパラッチとタレントの対立、
そして引香港の人気俳優エディソン・チャンがプライベート写真大量流出で引退するなど、
公人てゆうか、有名人はプライバシーの保護がないように
プライバシーを金で売るマスメディアの対応の悪さを正すべきだと感じる。

朝青龍は横綱。横綱を取材する記者も、横綱に敬意を払った対応をするべき。
悪意ある取材で、悪意ある記事を見る。
それは芸能人の盗撮DVDを買ってみてるのと同じようなもの。
そうゆう悪質な物に金を払い、利益を得て、また悪意ある行為に拍車をかかせるのもどうかと思います。

それから、朝青龍問題について、やくみつるさんとかがよく出てくるが、
基本的にやくさんは否定的意見を言うので、擁護側の意見も書くべき。
やくさんは悪い人じゃないし、的確な意見を言うが、
1方向からしか意見を語ってない事があり、それが評論家の意見として
大々的に捉えられているのが気になる。
TrackBackURL
→http://notikuma.blog74.fc2.com/tb.php/226-cf642d8b
 ←内容を管理者だけに閲覧させる